MarketplaceListingsConnectorSPA連携コネクター

SPA連携コネクター

Bronze Certified

Connector

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SPA連携コネクター

Bronze Certified

Connector

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VersionRelease DateDownload Link
1.0
Fri, 19 Mar 2021Download
本コネクターに含まれる基本のワークフローは以下の6つになります。

・SPA_Login: SPAへログインします。
 SPAのWebAPIは「Auth Login」を使用しています。
 →SPAエラーコード(X-Spa-Error-Code)の抽出には「SPA_Error_Hantei」ワークフローを使用しています。

・SPA_File_Archive: SPAへ文書ファイルをアップロードします。
 SPAのWebAPIは「Archives Add(Ver. 3)」を使用しています。
 →SPAエラーコード(X-Spa-Error-Code)の抽出には「SPA_Error_Hantei」ワークフローを使用しています。

・SPA_OCR_Download: SPAから識字結果を CSV ファイルとしてダウンロードします。
 SPAのWebAPIは「Request Search Data Csv From Documents(Ver. 8)」「Output Search Data Csv Status Get(Ver. 3)」
 「Output Search Data Csv Get(Ver. 2)」を使用しています。
 →SPAエラーコード(X-Spa-Error-Code)の抽出には「SPA_Error_Hantei」ワークフローを使用しています。

・SPA_Doc_Search: SPA上の文書を検索します。
 SPAのWebAPIは「Search Documents(Ver. 10)」を使用しています。
 →SPAエラーコード(X-Spa-Error-Code)の抽出には「SPA_Error_Hantei」ワークフローを使用しています。

・SPA_File_Download: SPAへ文書ファイルをダウンロードします。
 SPAのWebAPIは「Download Document(Ver. 2)」を使用しています。
 →SPAエラーコード(X-Spa-Error-Code)の抽出には「SPA_Error_Hantei」ワークフローを使用しています。

・SPA_Logout: SPAからログアウトします。
 SPAのWebAPIは「Auth Logout」を使用しています。
 →SPAエラーコード(X-Spa-Error-Code)の抽出には「SPA_Error_Hantei」ワークフローを使用しています。

・SPA_Error_Hantei:レスポンスヘッダーからSPAエラーコード(X-Spa-Error-Code)を抽出します。

※SPAのWebAPIの概要や使用するJSONの書式、エラーパラメーターの詳細は、ウイングアーク1st株式会社が提供する公開マニュアル(https://cs.wingarc.com/manual/spa/10.4/ja/1567416.html)にある各WebAPIの説明を参照ください。

Published: 19 Mar 2021 | Updated: 19 Mar 2021

Yutaka Naoe
Business User

Osaka, 大阪府 Japan


License

MIT


Runtime

.NET Framework


Tags


Compatibility

【動作検証済環境】 UiPath Studio Pro 2020.10.2 beta.4 Community License SPA:バージョン10.4 以上またはSPA Cloud


Dependencies

・本コネクターの利用には、ウイングアーク1st株式会社の提供するSPA、または SPACloudサービスの契約が別途必要となります。 ・SPAに関するご質問や、各プロパティで使用されるデータ詳細 (エンドポイントなど) に関しては、ウイングアーク1st株式会社へお問合せください。 ・本コネクターを使用する際には UiPath Studio より UiPath.Web.Activities[v1.6.0] をインストールしてください。 ・本コネクターのワークフロー内部エラーはすべて外部 (ワークフローの Try&Catch) で処理してください。



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